お知らせ
患者会メンバーを取材いただき、Zoom交流会の様子もとりあげていただきました。
ヒアリン線維腫症候群の認知度向上につながる大変ありがたい機会となりました。
YouTubeにも公開されていますので是非ご覧ください。
メ~テレの皆さん、ありがとうございました!
5/6に初のZoom交流会を実施しました。
患者会に所属する全家族に参加いただき、非常に有意義な情報交換ができました。
今後も定期的に開催していきます。
先日の小児遺伝学会学術集会に出展した際の様子を遺伝性疾患プラスさんは取り上げていただきました。
遺伝性疾患プラスさんは遺伝性の病気について原因や治療法などの難解な知識を丁寧にわかりやすく解説し、様々な関連情報を医学的根拠に基づいて正しく提供してくれる遺伝性疾患情報の専門メディアです。
今後もヒアリン線維腫症候群を知っていただくように遺伝性疾患プラスさんと連携してまいります。
この度、一般社団法人ジャパンバリアフリープロジェクトさんのYouTube企画『#964万7千分の一 』でヒアリン線維腫症候群(若年性ヒアリン線維腫症)を取り上げていただきました。
この企画は共生社会の裾野を広げる目的で、障害児・者、医療ケア児・者、そしてその家族の“一日”に密着して、彼らがどのような生活を送り、どのような思いで暮らしているのかを伝えている映像プロジェクトです。
今回の企画を通して、ヒアリン線維腫症候群という疾患について、少しでも知っていただけたら幸いです。
2月12日に港区にある駐日欧州連合代表部(駐日EU代表部)に一般社団法人ジャパンバリアフリープロジェクトさんの企画Go!Go!Embassy!でお伺いしてきました。
ジャン=エリック・パケ駐日EU大使や大使館員、来賓の皆様の前で若年性ヒアリン線維腫症(ヒアリン線維腫症候群)についてスピーチしてきました。
パケ大使は「障がいを持った方々と共生するオープンな社会であることは、EUの価値の一つであり、日本とも共有している」と歓迎していただきました。
会ではEUクイズや、パケ大使からどこの国に行きたいか?など質問を受けたり終始和やかなムードで進行しました。







